PUBG – パラシュート降下テクニック | 操作方法や遠くまで飛ぶ方法など

PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)の降下テクニックについてまとめています。遠くまで飛ぶ方法や目標地点に着地する方法を解説しているので、初心者の方はぜひ参考にしてください。周りを見渡すなどの小技も併せて解説しています。

パラシュート降下

ゲームが実際に始まって飛行機に乗ったら、まずマップを開き飛行機の軌道を確認する。
必ず最初にマップを開くクセをつけよう。

そして軌道をある程度把握したら、マップを開いた状態で右クリックをして降りる地点を決める。
この際にちゃんと着地予定点にピンを置いておこう。
ピンがあると、マップを閉じてもピンの場所が表示されるので便利だ。

ミニマップを見ながら移動する。
マウスで視点を変更することで進みたい方向に向きつつ、Wを押せばそちらの方向に動くことができる。

降下中の速度と高さは画面右下のこのメーターで確認することができる。

左の白い◁は自分の今いる高さを表示しており、下の白い濃い線のところに入ると強制的にパラシュートが開くようになる。
その隣には降下速度が書かれている。

降下中の視点の角度によって降下速度が異なる。
視点を真下に向けることで速い速度で降下していき、平行にすることでゆっくりとした速度で降下していく。
ちなみに水平にしている時の速度は約126km/hで、垂直に降りる時は232km/hである。

なお、オススメの降下地点についてはこちらを参照してほしい。

パラシュートのテクニック・知識

パラシュートの降下についてはいくつかのテクニックがあるので、以下にまとめている。

できるだけ遠くに飛ぶ方法

飛行機の軌道からかなり離れた町や建物に行きたい時は水平を向いた状態でWを押す。
ここで大事なのはずっと押しっぱなしにするよりも、周期的にWを離す点である

押しっぱなしにしているよりも、一定間隔でWから手を話して滑空状態にするほうが飛距離は伸びるのだ。
これは意外と知られてないので、ぜひ使っていこう。

パラシュートで可能な最大飛行距離

海外のユーザーの検証によってパラシュートの最大飛行距離が検証された。
滑空状態で1.5km、パラシュートを開いた状態で0.6kmの合計で2.1km飛ぶ事ができるそうだ。

なお、マップの黄色い線の1区画は1kmである。
よって降下地点より2マス分移動することができるということを、覚えておくと良いだろう。

周囲の警戒

ある程度高度が下がってきたら、周囲を警戒するようにしたい。
といってもパラシュートが開くまでは相手を目視するのは難しく、開いてからでないと確認ができない。

なので、パラシュートを開き出すタイミングで周りを見るクセをつけておきたい。
敵が大かったら少し場所を変えてもいいだろう。

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