スプラトゥーン2 – プライベートマッチについて|フレンド同士で集まって対戦ルール、ステージ、参加人数、自由にチーム編成を変更してゲームをプレイしよう

スプラトゥーン2(Splatoon2)のプライベートマッチについて説明しています。フレンド同士で集まって対戦ルール、ステージ、参加人数、チーム編成を自由に変更できるプライベートマッチ機能について書いています。プライベートマッチについてわからないことがあればこのページを参考にしてください。

プライベートマッチ

フレンド同士で集まって対戦ルール、ステージ、参加人数、チーム編成を自由に変更できる機能。
プライベートマッチは、対戦を行っても勝利ポイントは一切入手できない。
また、ランクやウデマエが変わることもなく、ギアも解放されることはない。
他のマッチ戦とはちがい、フェス期間中でも、プライベートマッチは自由にプレイできる。
未確認の夜バージョンのステージはここで確認することができる。

ルール

ナワバリバトルガチマッチの対戦からいずれかを選択できる。

参加人数

最大8人で対戦することができる。
他の対戦ルールとは違い、最低2人で1対1でバトルすることもできる。

チーム編成

集まったフレンドを自由に割り振ることができる。
実力に合わせてチーム人数の調整をすれば、ハンデ戦を行うこともできる。

対戦ステージ

全ステージから自由に選ぶことができる

パスワード

ホストが立てた部屋に入るために4桁の数字でパスワードを設定することができる
パスワードの設定をして、一緒に戦いたいフレンドのみに教えておけば特定のユーザー同士で対戦ができる。

観戦機能

バトルする人の試合を観戦することができる。
観戦する人は対戦する人と違い「観戦」枠で参加する。
観戦者は、自由にプレイヤーの視点を変更できる。
観戦者には、俯瞰視点(ふかんしてん:上空から見下ろして、前後左右上下に自由に角度を変更できること
)機能もある。

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