【仁王】攻略に行き詰ったときの対処法

『仁王』のプレイで探索中に迷ったり、ボスが倒せずに行き詰ったときの対処方法を記載しています。

探索に行き詰ったときの対処法

鍵が見つからないとき

鍵が落ちているパターンはおおよそ以下の通り。
・死体の中
・道をふさいでる敵(道中、一度限りしか戦えない敵)
・黄色い棚の中

仁王は『ダークソウルシリーズ』とは異なりミッションごとのエリアが独立しているので、門のカギは必ずエリアの中のどこかに落ちています。もし攻略記事を見ても分からないときは、フロアごとにカメラの視点を変更しながら手あたり次第探っていきましょう。

ボスを倒せないときの対処法

ボス戦に挑む際の注意点

『仁王』は高難易度のゲームになっているので、ボス戦のたびに敵の行動パターンを研究することは必須となっています。何度も死んだり、フィールドを逃げ回り遠くから相手の行動を見極めることで敵の行動パターンを体に馴染ませていきましょう。また、近づかないと繰り出してこない攻撃もあるので、敢えて近づいて敵の攻撃を食らうことも重要です。

敵の行動パターンを把握したら、次は攻撃可能なパターンを探ります。ほとんどのボスはスタミナを大きく削る大技を持っているので、基本的には敵の大技にタイミングを合わせてかわし、攻撃後の大きなスキを突いてダメージを与えていくパターンが主となってくでしょう。

ボス戦に有効なスキル・武器をとろう

■流水系スキル
回避行動と残心が一体となった「流水系」のスキルを習得しておくことがおすすめです。『仁王』では戦闘の途中にスタミナが切れるデメリットが大きすぎるので、回避行動と残心が一緒になった流水スキルは戦いの流れを淀みなくしてくれます。

■「頑強さ」を上げよう
頑強さの高い装備を付けましょう。頑強さはガードを固くします。「恩恵獲得」の吽系恩恵「頑強さ」で上げることができます。恩恵獲得画面に現れたら優先してあげていきましょう。

■【禁じ手】陰陽スキル「遅鈍符」を覚えさせよう
「遅鈍符」は敵の動きを鈍化させる陰陽スキルです。
遅鈍符を覚えるためには、「封力符」→「封気符」→「遅鈍符」の順に開放していく必要があります。遅鈍符は「修行ミッション 陰陽の道・中伝」をクリアしておく必要があるので、基本能力値の「呪」を10まで上げておきましょう。

遅鈍符はボスにも有効なため、ゲームバランスを崩してしまうほどの絶大な効果を発揮するスキルです。遅鈍符を使うとほとんどのボスを簡単に攻略できるようになるため、遅鈍符はある意味では禁じ手のひとつとして認識しておきましょう。

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