【ファイアーエムブレムエコーズ】難易度による違いまとめ|ノーマル、ハード/カジュアル、クラシックについて

ファイアーエムブレムエコーズ(FEエコーズ)における難易度の違いを解説しています。従来のシリーズ通り、ノーマル、ハードに加え、カジュアル、クラシックを選択することができます。

難易度について

本作では『ファイアーエムブレム外伝』にはなかった難易度選択が追加されている。
最近の作品と同じく、分類はノーマル、ハードの2種類に加え、戦闘システムに影響するカジュアル、クラシックを選択することができる。
一度難易度を決定してしまうと変更ができなくなるので注意。

ノーマル/クラシックの違い

基本的には難易度の違いのみ。
敵キャラクターのステータスが上昇しているので、ハードのほうがより難しくなっている。

カジュアル/クラシックの違い

カジュアルは味方ユニットが倒れても、マップを離れることで自動的に復活するモード。
対して、クラシックは味方ユニットが倒れると死亡扱いになり、ユニットが離脱してしまう。
とはいえ、本作には行動を巻き戻すことができる「ミラの歯車」や、死亡したユニットを復活させることができる「聖なる井戸」があるので、慣れていないプレイヤーでもクラシックモードを楽しむことができるだろう。

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