ドラクエ11攻略 - おすすめスキル振り~キャラ別おすすめスキル~

ドラクエ11(ドラゴンクエスト11)のオススメのスキル振りを紹介しています。キャラクター別におすすめのスキルを紹介しているので参考にしてください。スキル振りに迷った時や、無駄にスキルを振りたくない人はチェック用として使っていただけると良いでしょう。

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キャラ別おすすめスキル振り

主人公

ドラクエ11主人公

使用できるスキル
片手剣・両手剣・ゆうしゃ・剣神

おすすめスキル振り

  • 序盤
    渾身斬り、ぶんまわし
  • 中盤
    攻撃+15(両手剣)、ちから+25(剣神)、全身全霊斬り
  • 復帰後
    ベホマ、ベホマズン、アルテマソード

もっとも優先してあげたいのは両手剣スキルです。両手剣スキルの攻撃性能は片手剣に比べて、断然優れているためアタッカーとして頼れる存在になります。
ただし、伝説の武器「勇者のつるぎ」は片手剣になるので、高レベル帯になれば片手剣にも適度に振っていき剣神スキルを強化していくと良いです。
パワーアップ後には、優秀な呪文を多く覚える勇者スキルに目を向けていきましょう。

~▼ステータス振り分け詳細やスキルパネルはこちら~
主人公のスキルパネル・詳細なスキル振り分け

カミュ

ドラクエ11カミュ

使用できるスキル
短剣・片手剣・ブーメラン・かみわざ

おすすめスキル振り

  • 序盤
    ぬすむ、スリープダガー
  • 中盤
    ぶんしん(すばやさ+30、シャドーステップ経由)、二刀の心得
  • 復帰後
    二刀の極意、(メタル狩り限定:会心必中)

状態異常を引き起こす短剣はボス戦向き、全体攻撃が得意なブーメランは雑魚戦向きのスキルです。
かみわざスキルの「ぶんしん」は優秀なので、短剣スキルとかみわざスキルを並行して伸ばしていくのがいいでしょう。
ぶんしんを覚えたら、短剣スキルを伸ばしつつ、片手剣スキルも少しずつ育てておきます。
パワーアップ後は、二刀の極意を目指します。
ぶんしんと心眼一閃を組み合わせた時のダメージはケタ外れなので、ここからカミュの真の力が発揮されると言っても過言ではありません。
レベル上げをしたいときだけスキルを振りなおして、会心必中を覚えさせましょう。

~▼ステータス振り分け詳細やスキルパネルはこちら~
カミュのスキルパネル・詳細なスキル振り分け

セーニャ

ドラクエ11セーニャ

使用できるスキル
ステイック・ヤリ・たてごと

おすすめスキル振り

  • 序盤
    戦闘勝利時MP小回復、聖女の守り、キラキラポーン
  • 中盤
    光の旋律
  • 復帰後
    女神の祝福、ホーリーライト

回復メインで使うことが多くなるので、スティックがおすすめです。
サポートスキルを覚えるたてごとも便利なので、「回復魔力+30」を習得した後はたてごとを伸ばしていきましょう。
パワーアップ後は、女神の祝福とホーリーライトを優先して覚えさせます。
追加で覚えさせたいスキルはその2つくらいなので、あとはステータスアップのパネルを開けていきましょう。

~▼ステータス振り分け詳細やスキルパネルはこちら~
セーニャのスキルパネル・詳細なスキル振り分け

ベロニカ

ドラクエ11ベロニカ

使用できるスキル
ムチ・両手杖・まどうしょ

おすすめスキル振り

  • 序盤
    戦闘勝利時MP小回復
  • 中盤
    魔力かくせい(魔力の息吹経由)、暴走魔法陣(しゅくふくの杖経由)
  • 復帰後
    メラガイアー、イオグランデ

ベロニカは呪文をより強力にするために、両手杖とまどうしょにスキルポイントを振っていきましょう。
先にまどうしょを、そのあとに両手杖の順番で育てていきましょう。
パワーアップ後は、メラガイアーやイオグランデといった強力な攻撃呪文を習得させ、強敵戦に備えて復活の杖も覚えさせておきましょう。

~▼ステータス振り分け詳細やスキルパネルはこちら~
ベロニカのスキルパネル・詳細なスキル振り分け

シルビア

ドラクエ11シルビア

使用できるスキル
短剣・片手剣・ムチ・きょくげい・おとめ

おすすめスキル振り

  • 序盤
    ツッコミ、ハッスルダンス
  • 中盤
    すばやさ+20(きょくげい)、ゴールドシャワー
  • 復帰後
    ローズタイフーン(みりょく+40、ポワゾンキッス経由がおすすめ)

ハッスルダンスを覚えているかで、その後の難易度が大きく変わります。
まずは最優先でハッスルダンス習得に向かいましょう。
攻撃性能では、ほかのキャラクターに劣るため、サポートを重視してきょくげいやおとめにスキルポイントを使っていきたいところです。
武器を1つ選ぶなら、グループ攻撃と状態異常こうげきが可能なムチ、状態異常特化の短剣などがおすすめですが、基本的にはシルビアは「バイシオン」や「ハッスルダンス」などを使ってサポート・回復の立ち回りに徹底することが重要になるでしょう。

~▼ステータス振り分け詳細やスキルパネルはこちら~
シルビアのスキルパネル・詳細なスキル振り分け

マルティナ

ドラクエ11マルティナ

使用できるスキル
ヤリ・ツメ・かくとう・おいろけ

おすすめスキル振り

  • 序盤
    しんくうげり(さいだいHP+10~すばやさ+30経由)、一閃突き(かくとうのHP+10から下で取れる)
  • 中盤
    タイガークロ―(ウィングブロウ~裂鋼拳、HP吸収率+10%経由)、こうげき力+15(ツメ)

  • 復帰後
    サイクロンアッパー、ばくれつきゃく

マルティナの武器は、かくとうとツメがおすすめです。ヤリはバランスに優れますが、一対一の戦いに特化するツメの方が有能で、雑魚戦は「しんくうげり」ですべてフォローできます。
かくとうのHP+10の下は一閃突きになっているので、メタル狩りのためにとっておきましょう。
スキルポイントも6しか消費しないので、ツメメインで育てる場合でも、コストパフォーマンスが良くおすすめです。
おいろけスキルは魅力的ですが、効率プレイを目指す場合SPを振っていく余裕はありません。

~▼ステータス振り分け詳細やスキルパネルはこちら~
マルティナのスキルパネル・詳細なスキル振り分け

ロウ

ドラクエ11ロウ2

使用できるスキル
ツメ・さとり・両手杖

おすすめスキル振り

  • 序盤
    常時こうげき魔力+10、いやしの雨
  • 中盤
    すばやさ+20(さとり)、さいだいMP+30(さとり)
  • 復帰後
    零の洗礼、マヒャデドス、ステータス強化

ロウは賢者ポジションなため、さとりスキルで呪文面を強化していきたいところです。ロウのMPは他のキャラクターと比べて抜群に高いです。
また、ロウはスキルパネルがなくても呪文・とくぎ共に優秀なため、ステータス強化中心にスキルパネルを開けていきましょう。
「マヒャドデス」と「ドルマドン」の両獲りについては、効率プレイをする場合には現実的ではありません。ツメスキルを経由するのはプレイ効率を落とすので、両手杖スキルを経由してのマヒャドデス習得が既定路線でしょう。

~▼ステータス振り分け詳細やスキルパネルはこちら~
ロウのスキルパネル・詳細なスキル振り分け

グレイグ

ドラクエ11グレイグ

使用できるスキル
片手剣・オノ・両手剣

おすすめスキル振り

  • 加入後
    かぶとわり、みのまもり+20(えいゆう)
  • 終盤
    天下無双、会心完全ガード

えいゆうスキルと盾スキルが優秀です。
武器は盾が使えるように片手剣かオノがおすすめです。
オノは攻撃力が高く、相手の守備力を下げる「かぶとわり」や「鉄甲斬」はボス戦に、グループ攻撃できる「オノむそう」は雑魚戦に有効なためバランスがとれています。
片手剣はほかのキャラと武器の共有ができるので節約プレイという意味では優秀です。
両手剣は盾スキルを使えなくなるので、攻撃特化にする場合は検討しましょう。

特技はえいゆうスキルで補って、盾スキルを伸ばしていく方針がもっとも合理的でしょう。

~▼ステータス振り分け詳細やスキルパネルはこちら~
グレイグのスキルパネル・詳細なスキル振り分け

その他の登場キャラクター

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